第19回春日ぼうぶらまつり
毎年8月の第一土曜日に開催されている春日ぼうぶらまつりは、子ども達が皆楽しめるよう地域の諸団体により舞台や屋台を提供。また、地域の方々が顔を合わせる同窓会の代わりとなるよう開催されてます。※春日ぼうぶらとは、熊本市が『ひご野菜』に指定した見た目はヘチマのようなかぼちゃ。民謡〝おてもやん〟の歌詞にも登場する。大きいものは50センチにもなる野菜です。
季節ごとの行事や文化活動、地域のつながりを深める多彩なイベント情報をお届けします。
毎年8月の第一土曜日に開催されている春日ぼうぶらまつりは、子ども達が皆楽しめるよう地域の諸団体により舞台や屋台を提供。また、地域の方々が顔を合わせる同窓会の代わりとなるよう開催されてます。※春日ぼうぶらとは、熊本市が『ひご野菜』に指定した見た目はヘチマのようなかぼちゃ。民謡〝おてもやん〟の歌詞にも登場する。大きいものは50センチにもなる野菜です。
この2年、開催を見合わせていた凧あげ大会ですが、次世代に繋げたいという思いから今年は規模を縮小した形で2022/3/27に行われました。広報等はせずに、まちづくりメンバーや個人所有の凧などを揚げ親睦を図るかたちをとり行われました。ロシアの侵攻を受けるウクライナの国旗色や「世界平和」と書いたたこを青空に飛ばして平和を願いました。